MUSIC VILLAGEスタッフブログ

葉隠れ理論のハナシ

2018.06.15 (金)

バリヤバイ!OKパイセンです。



先週、渋谷のWWWで行われたイベント「TOKYO MUSIC ODYSSSEY 2018」に行ってきました。

土曜日の方に行ってきたんですが、
「向井秀徳アコースティック&エレクトリック」が聴けたのが良かったぁー。

何が良いって、NUMBER GIRLの『TATOOあり』(アコギver)をやってくれたのが嬉しかった!
今聴いても名曲、鳥肌立ちます。

ナンバガは高校の時めちゃめちゃ聴いてた青春ミュージック。軽音の同級生もコピーしてたなぁ。
名曲ぞろいのナンバガから、今日は一曲紹介したいと思います。

◇透明少女/NUMBER GIRL


ナンバガの中でも、ザ・青春の一曲。アジカンや星野源もライブでカバーしています。
イントロのギターから一気に加速する感じが気持ちいいですね。
「気づいたら俺は、夏だった、風景」

これ以外にも『TATOOあり』『TRAMPOLINE GIRL』『鉄風 鋭くなって』『Num-Ami-Dabutz』『ZEGEN VS UNDERCOVER』、、、紹介したい曲ありすぎィィィ!

是非、一回「OMOIDE IN MY HEAD」のライブDVD観てみてください。
『OMOIDE IN MY HEAD』から『IGGY POP FUN CLUB』で泣けます。

それから、「ぼくらの音楽」の椎名林檎との対談回がようつべに上がっているので、
これも是非観てほしいですね。

乾杯!



※画像はただのイメージです

(OKパイセン)
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